刑事として生きろ!・「ハンチョウ〜神南署安積班〜」

TV 《感想》 刑事の心・「ハンチョウ〜神南署安積班〜」

0630.bmpハンチョウ〜神南署安積班〜」も国際的になってきました。

ロサンゼルスの刑事、アンディ・マツオ(市川亀治郎)が犯人を追って日本にやってきました。

あまりの横暴な捜査に安積(佐々木蔵之介)は手を焼いていましたが、相棒を大事にする安積(佐々木蔵之介)の心が通じたようです。

犯人逮捕の瞬間、無防備な犯人を射殺しようとするアンディ・マツオ(市川亀治郎)に安積(佐々木蔵之介)が決死で止めに入り、刑事の誇りでそれを止めることができました。

逮捕された犯人をその場で射殺すれば、ただの殺人犯、それをさせないために説得しました。

部下を大事にする「ハンチョウ」、例えロサンゼルスの刑事であっても仲間の結束は変わらないのですネ。 わーい(嬉しい顔)

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<佐々木蔵之介実家のお酒>

本 《あらすじ》 「ハンチョウ〜神南署安積班〜」オフィシャルサイトより
↓↓↓
ある日、神南署管内で身元不明の外国人の射殺体が発見された。
被害者は心臓と額を撃ち抜かれており、安積(佐々木蔵之介)はプロのヒットマンの仕業と断定する。

数日後、ロサンゼルスからひとりの刑事がやってきた。
彼の名は、アンディ・マツオ(市川亀治郎)。
日系アメリカ人の彼は、今回の射殺事件の捜査のために来日したという。

アンディによると、被害者はベイカー(デニスガン)というマフィアの幹部で、セメッカ(クリストピエトロ)という男と共謀して組織を裏切った罪で、ヒットマンに狙われていた。
そしてヒットマンの次のターゲットはセメッカだと安積たちに言う。

早速、アンディとコンビ組み捜査を開始する安積。
しかしアンディは安積を案内人扱いし、半ば無視して単独捜査を繰り返す……。

「ハンチョウ〜神南署安積班〜」オフィシャルサイトから

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