さち(大橋のぞみ)との別れ・「白い春」第10回

TV 《感想》 次回は、最終回です・ 「白い春」第10回

0617.bmp さち(大橋のぞみ)の手術が無事終了しました。
良かったですネ わーい(嬉しい顔)

元気になったさち(大橋のぞみ)と海を見に行く約束をした春男(阿部寛)、こっそり旅行の予約をしました。

何と、自分の代わりに康史(遠藤憲一)の名前で予約していたのです。
父親の康史(遠藤憲一)と旅行に行くように諭(さと)す、いじらしい春男(阿部寛)の行動を幼いさち(大橋のぞみ)には、理解できませんでした。

パン屋を辞めて出て行く後ろ姿、そして、追いかけてきた、さち(大橋のぞみ)に「ガキは嫌いダ」と言わなければならない春男(阿部寛)の辛さ、悲しい別れでしたネ。 もうやだ〜(悲しい顔)
後ろ向きで涙ぐんでいた春男(阿部寛)が印象的でした。

一方、父親に会いたがっていた栞(吉高由里子)でしたが、幸せそうな家族を見て自分が娘とは言い出せませんでしたネ。
悲しくて一緒に涙ぐんでしまいました。 もうやだ〜(悲しい顔)

自分と同じ運命を感じた栞(吉高由里子)は、春男(阿部寛)が本当の父親であることをさち(大橋のぞみ)に話すつもりのようです。

次回は、早くも最終回、もっとドラマの展開があっても良かったような気がするのは私だけでしょうか!
今回は、涙、涙、のストーリーでした。 もうやだ〜(悲しい顔)

皆さんは、いかがでしたか?

soon ★もっとドラマの話題を楽しみたい方は⇒Blog Ranking
    ★よろしければこちらもお願いいたします★⇒ にほんブログ村

<主題歌情報 楽天>
本 《あらすじ》 「白い春」オフィシャルサイトより
↓↓↓

さち(大橋のぞみ)が病気で倒れ、大がかりな手術を受けることに…。
手術が続く中、不安を抱えながら終了を待つ康史(遠藤憲一)と佳奈子(白石美帆)。

仕事をしていた春男(阿部寛)は真理子(紺野まひる)の写真に向かってさちを助けてくれと祈っていた…。

一方プレハブ小屋で、勇樹(遠藤雄弥)が、いつも寂しそうな栞(吉高由里子)のために父親の居場所を突き止める。
会い行くことを勧められるが…。

白い春」オフィシャルサイトから


『さち(大橋のぞみ)との別れ・「白い春」第10回』のトップへ

『ドラマ好き@TV』のトップへ

posted by ドラマ好き@TV | 白い春 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする