さちとの絶交・「白い春」

《感想》 栞(吉高由里子)の危機・「白い春」第8話

0602.jpg さち(大橋のぞみ)から絶交された春男(阿部寛)、寂しそうでしたネ

父親・康史(遠藤憲一)に忠告するつもりが、さち(大橋のぞみ)に告げ口と取られてしまいました。
かわいそうに ・・・ もうやだ〜(悲しい顔)

大量注文の準備で、300個のりんごの皮むき競争、春男(阿部寛)と康史(遠藤憲一)の大人気ない争い愉快でしたネ。

チンピラ・安田にお金を払うことができなくなった栞(吉高由里子)、危険な約束を交わしてしまいました。 がく〜(落胆した顔)

ホテルに連れ去られた栞(吉高由里子)は、危機一髪のところを春男(阿部寛)に助けられましたが、土下座して謝る春男(阿部寛)の過去をチンピラの一人が知っていたようです。

通常は、許してもらえないところを春男(阿部寛)の経歴がものをいいましたが、面倒なことに成らなければ良いのですが?

春男(阿部寛)は、康史(遠藤憲一)から自分の道を探せと忠告され、これからどうするのでしょうか?

さち(大橋のぞみ)は、春男(阿部寛)から離れたくないようですからかわいそうですネ もうやだ〜(悲しい顔)

次回、又 ・・・

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《あらすじ》 「白い春」オフィシャルサイトより
↓↓↓

算数のテストの点数が悪かったと落ち込んで帰ってきたさち(大橋のぞみ)。
理由を聞いた春男(阿部寛)は康史(遠藤憲一)に勉強を教えてやれと訴える。
ところが、さちは点数を告げ口したと怒り、春男と絶交する。

一方、栞(吉高由里子)と勇樹(遠藤雄弥)はチンピラの安田に10万円を払う約束をしたものの、お金が工面できずに困っていた。

ある日、仕事への熱意が足りないと康史に注意された春男は、逆に労働時間が多いと反発し、残業をしないと宣言。

そこにさちが帰ってくるが、絶交はまだ続いていた。
落ち込む春男をさりげなく励ます佳奈子(白石美帆)は、本当に今のままでいいのかと問うが、逆に春男に母親になれなくていいのかと問われ、動揺する。

お金を払う期日が来て、竜也(デビット伊東)の店で安田と会っていた栞と勇樹。
お金が足りないことを知ると安田は栞に何か持ちかけ、渋々了承する栞。

同じ頃、パン屋に明後日の大量注文が入った。
今日から仕込みを始めるという康史に、春男は宣言通りに残業はしないと帰る準備を始めた。
そこに、竜也からの電話で、栞が危険な状況になっていることを聞いた春男は…。

「白い春」オフィシャルサイトから


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