第1回「私って価値ゼロの女?」

TV 《感想》
NHK連続ドラマ「コンカツ・リカツ」
「婚活」に関する用語解説が目まぐるしく出てきました。すぐには覚えられませんネ。
町田七海(桜井幸子)の母(松坂慶子)は、母親として娘の結婚に奔走してくれていましたが、結婚も離婚も技術が必要な時代だそうです。

町田七海(桜井幸子)の中学時代の同級生・工藤梨香子(清水美沙)は幸せな結婚生活が続くと思いきやマイペースな性格から突然、離婚の危機に見舞われてしまいました。
やはり、今の幸せを維持するための努力も必要なのですネ

「コンカツ・リカツ」、条件のいい異性との出会い、条件のよい離婚、それらをゲットするためには、どのようなノウハウが必要なのでしょうか?
今後のドラマの展開が楽しみです。
ユーチューブで予告配信 >>> 「コンカツ・リカツ」

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本 《あらすじ》オフィシャルサイトより
↓↓↓気がつけば39歳。
まるで結婚する気のない七海(桜井幸子)だが、友人で雑誌副編集長のるり子(国生さゆり)と部下の美穂(大桑マイミ)に、シングルスバーにつき合わされる。

そこで、省吾(中川晃教)と知り合う。
さらに偶然にも長年の天敵、勝ち組妻の梨香子(清水美沙)が現れ、気乗りのしない七海はさらにげんなり。
そんな七海だが、親同士の代理見合いの会場で娘を「価値ゼロ」と言われ、うなだれる母・幸子(松坂慶子)の姿を見てコンカツを決意!

すると、すかさず幸子からあと3か月と時間を切られてしまうのだった。
そこに、梨香子が息子の拓(中村柊芽)を連れて現れて、夫の正彦(津田寛治)から突然離婚を切り出され「妻として価値ゼロ」と言われたと涙ぐみ・・・。

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