「黒部の太陽」特別番組後編

TV 《感想》

「黒部の太陽」特別番組後編、見ごたえがありました。
前編に引き続き黒部の大町トンネルを掘る男たちの情熱がひしひしと伝わってきました。
特に、倉松仁志(香取慎吾)の人柄が男たちの気持ちを動かし目的のために全員で力を合わせて掘り進みトンネルが貫通したシーンは感動的でした。

自分たちの私利私欲のために働くのではなく、仕事に誇りを持って目的達成のために命がけで働く人間の本質に触れたような気がしました。

また、母親として、妻として、また娘として男たちを影で支えてくれた女たちの生き様がよく表現されていたと思います。
みなさんは、いかがでしたか?

近くDVDも発売される予定だそうです。
その時は、また、お伝えいたします。

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本 《あらすじ》その2(公式サイトより)
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 ★よろしければこちらもお願いいたします★⇒ にほんブログ村 テレビブログついに恐れていたことが起きてしまう。
破砕帯と呼ばれる脆弱な土壌にぶつかってしまったのだった。
冷たい地下水の大量噴出、艱難辛苦に立ち向かう倉松たち。
このトンネル貫通は不可能なのか、突破する方法はあるのか。徹夜の作業が続く。
あらためて調査も開始するが画期的な方法は見つからない。
誰もが不可能と思い始める中、倉松だけは決して希望を失わず、さらには周りの人間も動かしていった。
果たしてトンネルは掘り抜かれるのか。黒部の太陽を見られる日はやってくるのか。
熱く感動的な人間ドラマをより原作に忠実に、より重層的に描いていく。

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